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飲食店の改善を難しく考えるあなた!シンプルな提案で改善できますよ

目安時間 28分






こんにちは、毎日社長の時間とお金を作る研究をしている新町です。




今回は、飲食店の改善方法は、以外にもお店の中にあったという話をします。




ん??




チョット分かりにくいですよね・・・





過去の新町同様、多くの経営者様は、お店の改善とは、すぐに集客だと考えてしまいます。




つまり、お店の外ばかりに目が行っているんです。





大抵の問題は、お店の中に問題がある場合が多いのです。





それを知らずに、やれSNSだー、食べログだー、ホットペッパーだー、チラシと新規客獲得に精を出してしまいます。汗





つまりは、集客最強教の信者になってしまうのです。(>人<;)






まあ過去の新町は、そりゃもう猛烈な”集客教の信者”でありましたから。







やれ集客と聞くと一目散に”やれ雨乞いの踊り”や、”商売繁盛笹もってこい!!”と何でもかんでもやりましたよ。( ; ᴗ ; )





しかし、この考え方が過去の新町を本当に苦しめていました。汗






もちろん集客を否定しているわけではないのです。




商売にとって集客とは、大事な要素であって。




むしろ集客は大事なことです。





しかし集客には、お金が莫大にかかります。




ただ集客に行きつくまでには、効率の良い順序があるのです。






ただ飲食店の経営の不信や改善を、ただただ新規客の集客で考えたり。






また他の情報発信者でも”集客””集客”と
うたっている人間の意見はあまり信じない方がいいです。汗








何ごともそうですが、極端な意見を言う人は多いものです。
(ビジネス上の便宜をはかるためです。)汗









しかし、新町もこの17年間の経営で、少ななりとも勉強して経営を理解して考えてみると。




この集客、集客と、考える経営者が運営するお店の偏った考え方が、いかに危なっかしいのか。







そして、集客に一生懸命になりすぎて、閉店していくお店を幾度と見てきました・・・(T^T)







そのような経営が、いつまでも過酷な集客という労働と多量なお金を垂れ流し、無駄な労力や体力を消耗しているのか、、、






そして疲れたあげく閉店・・・( ᵕ_ᵕ̩̩ )






多くの経営者はこのことに、気づこうともしません。





もう集客教の立派な信者様ですから。






これは、本当に改めるべき考えであることを説明したいと思います。






経営者が変わると、会社が変わるといいますが。






この話は、飲食店での万年赤字の経営改善を、ある一つの提案だけで黒字化できたビックリする話をしたいともいます。










倒産寸前の会社を、ある一つの提案だけで黒字化させた経営改善の手腕とは?

 







倒産寸前で、万年赤字のある会社を救った経営改善とは?





その会社とは、たぶんこのブログの読者様であれば、たぶん1度は行ったことのある有名な飲食店です。







その会社の名前は・・・







あの「丸亀製麺」です。







一度はご家族や友人と訪れたことのある、今となっては、日本を代表する飲食店の大型チェーン店ですよね。







この「丸亀製麺」の1号店は、2000年にオープンしました。







今や、海外200店舗、日本国内ではなんと820店舗と急成長をとげて日本有数の超大型チェーンにまでに成長しました。






そんな「丸亀製麺」は、きっと誰もが一度は訪れたことのある、または1度は名前を耳にしていると思います。






近年では、ハワイの出店で大人気をおさめたことが、ニュースでも何度か放送されたことが、記憶に新しいと思います。
(いやー、我々小さな飲食店オーナーとしては、羨ましい、、、(*´﹃`*))







しかし、この讃美にあたいする栄光の歴史に、実は昨年ごろから、その栄光に陰りが見えだしました・・・







お客さんが減っていたのです、、、





毎月毎月お客さんの足はどんどんと遠のいていき、客数と売上が減っていく・・・






しかも当の本人たちは、なぜ客足が遠のいていくのか頭を悩ましても、、、





売上がどんどんと減っていくばかりで、その理由が分からなかったと言います、、、






いや、過去の新町もそんな経験ありましたから、もう恐怖しかありません、、、






毎月減り続ける通帳とにらめっこしていた、あの頃を思い出すと、、、






いまでもギューと胸を締めつけられます、、、






少し考えてみてください。







あなたの経営するお店のお客さんが、毎月毎月このままお客さんが減り続けたら、、、ヾ(´༎ຶ╻༎ຶ)ノ゙






もう恐怖しかありませんよね・・・?






そんな苦戦する丸亀製麺の危機的状況にしびれを切らせ、ある男に白羽の矢が立ちました。







その男の名前は、「森岡毅」。







以前、赤字まみれの”ユニバーサルスタジオジャパン”を、わずか数年で世界4位のテーマパークに変貌させた超凄腕の経営者です。汗






つまり、この丸亀製麺の命運は、この男一人にたくされたのです。







しかし、この男が提案した改善策は、意外なところからの改善策で、周りをあっと驚かすことになります。





この男、森岡氏が一体なにを提案したのか?







このことを語る前に・・・





まずこの問題についての解決策について、マーケッターや経営者であるあなたが、この事例で一緒に改善策を考えてもらいたいのです。





つまり、あなたが森岡氏の立場になって、一緒に解決策を考えてみてください。







あなたならどういった解決策を見出すでしょうか??






なので、その時の状況を少し説明させていただきます。(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコ








この今では誰もが知るこの丸亀製麺は、その当時、実は大きな問題に直面していました。







2019年3月期時期の売り上げでは、既存店が前年比を上回ったのはたった一月、4月、11月だけで。





それ以外は、平均2.7%減りで、さらに客数の伸びは昨年の1月から今年の4月までで、16ヶ月前年同月を下回る状況に苦戦していました。汗





実はこの丸亀製麺は、創業者の「作りたての麺を楽しんで欲しい」という願いから始まりました。






その創業者の意向は皮肉にも、チェーンストア理論に逆行したものだったのです。






このことが時間が経つにつれ、次第に大きな問題になっていきます・・・






店舗が増すごとに、利益が安定しづらいビジネスモデルだったのです。







この経営悪化の原因は、全国820店舗のチェーン展開の状況のなかで、店舗数の限界がささやかれ始めていました。汗






その理由は、創業者の思いからくる、非合理な効率の悪い店舗形態が理由です。






つまり、それぞれの店舗で、すべての商品を製麺機を設置して、各店舗内で商品を100%作っていたのです。







この丸亀製麺というビジネスモデルは、効率の悪さという観点からは誰が観ても明らかだったのです。





通常の飲食チェーン店は、全国800店を超えるような大きな会社となると、店舗オペレーションのコストを下げるためにセントラルキッチンとなる大きな工場を作ります。






その工場で一気にまとめて製造して生産効率を上げ、それぞれの店舗に発送する方が明らかに効率が上がるからです。






そうすれば、店舗が増えるたびに利益が増えていくという構図です。





しかし、この丸亀製麺には、このチェーン店の利を得る仕組みがなかったのです。






さあ、この問題を踏まえて、あなたならどうやってこの問題を解決するために、何を提案していくでしょうか?





少し考えてください。





??????







?????






????




???




??












以前の新町ならばこう考えていたでしょう。




掃除をする?




味を変える?




安くする?





コマーシャルを増やして集客する?






接客に力を入れる?






神だのみ?






これらは全部正しいのかも知れませんが。




3流のアイディアです。汗





通常のマーケッターなら、まずこの”火を見るより明らかな”非効率な問題を解決し、徹底した効率化をはかるでしょう。






しかしながら、これも2流のマーケッターなのかも知れません・・・








なんとこの森岡氏の提案した戦略は意外なところにあり、ワッと周りを驚かすことになります。





なぜならば、森岡氏はその非効率な問題に、いっさい手を付けなかったのです。汗






その問題の改善提案の代わりに、「あること」をしました。







それが、本当に”小さなある部分一箇所だけ”を変えて見せたのです。





周りは、そんな小さな「あること」を変えることで、「本当にお客さんが戻ってくるのか?」と周囲の目は疑いの眼差しで陰であざ笑います。(≖ᴗ≖ )





そんな誰もがバカにするような小さな改善だったからです。






そしてたった4ヶ月を経て、この飲食店チェーンはどうなったのか?






そなな周囲があざ笑う中、森岡氏が「ある部分」を変えてからというもの。






ずっと右肩下がりの客数は、上りの曲線をたどり、右肩上がりにみるみる伸びていったのです。汗





そのことは、あっと周りを驚かせましたΣ(๑°ㅁ°๑)!?。





そして前年前の良かったころの客数を、優に超えてしまったからまた驚きです。Σ(‘ω’ノ)ノ






たったの4ヶ月たらずの改善成功で周りの人々は、この事実に驚愕させられたのです。( ⊙⊙)!!








一体、何を変えたのか・・・?







多くの周囲を驚かしたこの改善案は。





奇想天外で意外なものであったからです。





あなたは、何を変えたか分かりましたか?






答えは、すごくシンプル( ˘ω˘ ; )。






森岡氏の改善分析はこうでした。





彼はもちろん立て直しに対して、数々の調査結果を出しました。





消費者心理を読み解くために、統計資料を駆使しました。





その改善案を出すまでは、徹底的と言うほど、数学を駆使する姿勢に周りは舌を巻いたそうです。





調査結果から出たデーターをもとに仮設を立て、その都度、検証を繰り返していく中で、大事な気づきを得ることになります。





そんな調査結果の中だからこそ分かったのです。





丸亀製麺に客足が遠のく理由をこう分析したと言います。





この丸亀製麺の創業者以来のこだわりである、「手作りのうどんのできたての美味しさ」が、あまりにもお客さんに伝わっていないということです。







だとすれば、丸亀製麺の魅力の原点である、「手作りのうどんの出来たての美味しさ」を強く押し出すこと!!






このことに気づいて森岡氏は、魅力の原点を伝える「キャッチコピー」を作りました。







つまり、彼が変えたのはたった一つの「キャッチコピー(USP)」を変えたのです。
(USPは以前のブログ記事で軽く触れましたが、また機会があれば詳しく説明したいと思います。 それくらい強力な手法です。 楽しみにしていただきたいと思います。)m(_ _)m







やったことは、この一つの提案。







ただそれだけです・・・汗
(恐るべし、森岡氏。)






その結果は一目瞭然・・・








たった短いキャッチコピーにより、本来もつ魅力の原点である丸亀製麺の魅力が顧客に伝わるように変わり。







その結果、本来、丸亀製麺が持つ商品の魅力が伝わることで、お客さんが一気に増えたのです。






あなたは、分かりましたでしょうか?







もし、これに気づけたとしたら、あなたは、かなりの実力者です。汗








すぐさまこのブログを閉じ、経営に尽力してください。*_ _)ペコリ♡







しかし、ここで考えてほしいのですが・・・





この例は飲食店での話でありますが。





すべての事業改善の基本は、ほぼ一緒です。






業務改善や経営改善において、主要となる問題は常に2つか多くて3つしかありません。






もちろん、それ以外も挙げればきりがないのですが。





それらの多くは、主要な問題の枝葉でしかありません。





重要な2つくらいの問題を徹底的に集中して、提案する課題にだけ取り組んでいった方が、明らかな結果を出すことができるのです。






そして、その主要となる2つ、3つの問題の多くは、お店の中を探してみると分かる場合が多いのです。






多くの問題は、実にシンプルであり、身近なものが多いのです。





Simplicity is the ultimate sophistication


シンプルさは究極の洗練である


Leonardo da Vinci - レオナルド・ダ・ヴィンチ ー
 







世界やビジネスの本質とは一見複雑そうに見えて、実はシンプルです。
(ゆえに、もっと簡単に考えるべきです。)





つまり、複雑難解な概念と、シンプルな概念が対峙する場合において、多くの場合はシンプルな概念が勝利します。
 






複雑な問題を細分化してシンプルにしていかなければ、何ごとも成就できません。





以前の新町は、頭が悪い癖にものごとを複雑に考えるクセがありました。汗





しかし、この複雑化で考えるモードの以前の新町さんはこの後、因果律に従って無事にあの世に旅立ったのでございます。w






「パトラッシュ……疲れたろう。 新町も疲れたんだ…。 なんだかとても眠いんだ……         パトラッシュ......」








そして、これらのシンプルな概念を抽出するときは、常に顧客よりの心理でビジネスの真理を見つけていくことを我々はけして忘れてはいけません。
(今さらりと大事なことを言っております。)汗






つまり、森岡氏は確かに数多くのシミュレーションを過去の統計資料のデーターと数字を追い。







さらに仮説を立て、数学で検証しました。






そして我々お店の経営者として、忘れていけないのはなにか?







つまり、このシンプルな改善策を提案できた裏には、何が大事だったのか??





これについて考えられなければいけません。





すべての仮説と検証は、消費者心理を読み解いていくことにあったということです。







つまり、シンプルな説明や、シンプルな考え方を貫徹している飲食店は、お客様から支持されやすいわけです。







例えば、このようなブログで考えてみます。





「この人の考え方って、シンプルだし明るいし好きだなぁ、、、」





「この人の話はシンプルで、ためになるわ、、、」





「この人の話って、シンプルでわかりやすい、、、」




などと、思わず読者様が感じてしまう記事を書けるブログ作者は、嫌でもリピーターを呼び、膨大なアクセスまでも稼げてしまうわけです。





なぜならば、世のブログおいて情報のほとんどは、複雑を極め分かりにくいからです。汗
(セミナーや一般書籍なども一緒です。)






この例を飲食店の話に戻すと。






※どんなにいい商品でも伝わらなければ売れることはない。






これは、このブログで口酸っぱく何度も伝えてきたことに行き着きます。汗





この事例でも分かるとおり。





我々にとって、とても大事な教訓です。






どんなに素晴らしい商品を作っているとしても。





そのことがお客さんに伝わらなければ売れることはない。






このシンプルな事実を私達は、強く心に留めていなければいけません。






つまり、丸亀製麺の商品の品質は素晴らしかったのです。





創業当初の創業者の一貫した想いどおり、こだわりがあったのです。





しかし、この素晴らしいこだわりが、そもそもお客さんに伝わらなければ、それは無いものと同じ、、、





たぶんこのブログの読者様であるあなたも、本当に素晴らしい商品やサービスを提供していることだと思います。





なぜならば、優秀な経営者様ほど、”もっと良い商品やサービスを”と追求されるからです。





そのことは、言うまでもなく素晴らしいことです。





それだけの価値をお客さんに提供しているわけですからね。






しかし、多くのお店のリーダー様は、商品やサービスを愛しすぎるところがあります。






もちろん、自身を持ってお店を経営されているのですから、当然のことだと思います。





しかし、アメリカトップのコンサルタントのジェイエイエイブラハムは、惚れ込むべき対象は製品ではなく、クライアントだと言っています。





 
多くの人々が犯している致命的なミスは、間違ったものに愛着を持っていることである。


具体的にいえば、自社の製品、サービス、自分の会社に惚れ込んでいるのだ。


「惚れ込むべき対象は製品ではなく、クライアント」



クライアントに惚れ込むとは、すなわち、クライアントの幸福に責任を持つことである。


クライアントの利益をあなたの利益よりも優先させるのだ。



- ジェイ・エイブラハム -
 





さらにクライアントを愛することについて、こう言っています。



・クライアントの生活をより良いものにする、という高次の目的のためだけに、ビジネスに取り組む。



・クライアントが、言葉に出来ない想い、ニーズ、課題を明確に表現してあげて、それを満たすリーダーとなる。


・あなたやあなたの会社、商品、サービスがなかったとすれば、クライアントにとって損になる程のレベルで商売をする。



・あなたとクライアントの双方が、信頼、誠実、尊敬の対象となるような精神的な「きずな」を構築する。






この言葉とおり、商品やサービスの構築にあたっていただきたいと思います。m(_ _)m
 
 
 
 
 


そしてこの言葉をもとにして、商品やサービスをあなたが作っていったとしたら。







次にこの言葉でもっとも考えるべきことは。







最後の精神的な「きずな」を構築することは、どうやってするか?です。








この言葉を噛み砕いて少し視点を変えて観てみると見えてきます。







それは・・・









「どのようにお客さんに伝えたら、この商品やサービスの本当の価値を伝えられるか?」






これをお客さんの立場に立って、あなたが真剣に考え抜けば。





あなたの商品やサービスは、もっともっと売れるようになります。







新町の仲間たちもこのことを学んで、余命3ヶ月と宣告された焼肉店が、半年後には利益を上げることに成功し。




夜の営業から、昼近くまで長く営業していたお店を、夜の1時までの営業時間に短縮に成功できたお店があります。






これらも、精神的な「きずな」の大切さを知って、「きずな」の構築に成功できたからであります。






このことは、私は集客よりも大事なことだと思っています。







なぜならば、このキャッチフレーズや伝えることができるようになると。







おのずと不思議なことに集客までもが簡単になってしまうからです。







PS 経営改善で提案したシンプルなキャッチコピーとは?









この森岡氏がどんなキャッチコピーを提案し、経営改善ができたのか?





やっぱり気になりますよね??





「ここのうどんは、生きている」





これこそが、丸亀製麺を救ってキャッチコピーだったのです。





「えっ、それだけ??」( ⊙⊙)!!汗




と、あなたは思われたかもしれません・・・




私も、思いました。汗





「ぶっちゃけ、それぐらいで売り上げ伸びたら、みんなやってるよ」





そうです、みんなやればいいのです。w





お客さんの立場に立って、伝えること。







これこそが、売上に苦しむ以前の新町が、気づき経営改善ができた理由でもあります。





美味けりゃ売れると思っていた以前の新町が、このことに気づくことができて、売り上げを伸ばすことが出来たのです。






「えっそれだけ??」





と感じるシンプルな改善が大きく響くんです。





ちなみに、この森岡氏は、最近になってこのキャッチコピーをさらにブラッシュアップしました。





やはり、大事に伝えることは、丸亀製麺のしこしことした独特の麺の食感。







それをどういう風に変えたのか??





「丸亀食感」と名付けたのです。





もちろん結果は、バッコリ上がってます。





つまり、大事なことは。






伝え方を変えるだけで、ここまで変わるということを我々マーケッターは忘れちゃいけない・・・







ぜひ参考にしてみてください。( ´﹀` )♪







もし、もっとマーケティングや集客について学びたい、売上を伸ばしたいと思ったのであれば、まずはこのブログで学んでみて下さい。<(_ _)>









今回も最後まで読んでいただきありがとうございます!!







それでは!!




 
 
 
 
 
 
パトラッ+++++++ッシュ!!!! ∑(°口°๑)





新町


 
 

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