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新町からのご挨拶

目安時間 31分

 

余命3ヶ月の潰れかけのお店が。

伝え方を知っただけで、わずか90日で、

突然稼げるようになり。

 

たくさんの小さなお店の売り上げに悩む

オーナー様に絶対にススメたいので。

 

「伝える技術」を、

売り上げに困る、個人サロン、個人教室、

整骨院、物販、自宅サロン、自宅教室

さまざまな小さなお店のオーナー様に

紹介していきます!!

 

 

 

 

 

このブログに起こしくださってありがとうございます!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕はゆっくりマイペースがもっとう・・

(なので、記事更新もマイペースでしています…)

 

 

 

 

 

 

 

※ もしかしたら、私の至らない部分などであなたの気分を害してしまうケースもあると思いますが、

どうか予めご了承いただきますようお願い申し上げます<(_ _*)> 

 

 

 

 

 

 

 

はじめまして、新町義臣と申します。(*^^*)

 

 

 

 

 

 


鹿児島の天文館という有楽街で「TikiBar&Grill BEATNIK」(ティキバーアンドグリルビートニック)という飲食店を18年間、経営していました。

 

 

 

 

お店を始めた頃は、”3年で潰れるお店”と同業者から影で笑われていました。汗

 

 

 

 

その当時は、「何か影で言われているな」と薄々感じていました。汗

 

 

 

 

そのことを知れたのは、お店の3周年のお祝いに来た同業者から直接聞かされました。汗

 

 

 

 

 

でも、その影で笑っていた同業者の仲間たちも、あれから15年近く経った今では、ほとんど飲食店からは消えていってしまってました。
(もちろん、ほんのわずかですが今でも残っている仲間たちも少しだけいますが。)汗

 

 

 

 

しかしあれから15年を経過し、今となっては安定した経営に恵まれて、のんびりと経営できていましたが、2020年の7月にお店をスタッフに譲りました。笑

 

 

 

 

ただ今でも、地元の経営者からもよく経営の相談などを受けたり、コピーライティングや経営アドバイスなどもしたりしています。

 

 

 

基本的に、ゆっくり、のんびり、ほのぼのがモットーです。
(記事更新もマイペースで、だいたい不定期で更新しています。)

 

 

 

 

 

  

 

 

あとは、過去の経歴としては。

 

 

 

 

 

 

過去に全日本フレアバーテンダー協会(FBA、Anfa)という団体で九州のブロック長を努めていました。
(今は団体を辞めてしまいましたが・・・)

 

 

 

 

 

その団体のバーテンダー選手として、九州代表として過去に全国大会などを経験しています。

 

 

 

 

 

 

 

INFINITY OF BARTENDING WORLD CHAMPIONSHIP 2010
という京都であった世界大会に出場して、フリースタイルという部門で1stランナーアップ入賞しました。

 

 

 

 

 

 

フレアバーテンディングの教則ビデオVo.7でレクチャーとテクニックの部門2部に出演しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今は小さなお店の経営についてブログを書いていますが、もともとはかなり職人気質の人間でした。汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて!あなたの貴重な時間を守るためにもこのブログの趣旨を・・・

 

 

 

 

 

このブログは、

 

 

 

 

「オーナー様、社長様、店長様の時間とお金を2倍に増やす!!」

 

 

 

 

 

を胸に、店舗ビジネスや小さな店経営、や自宅教室、自宅サロン、についての「伝える技術」や、ぶっちゃけ話や面白い話、どす黒い本音をガンガンに書いていきます!!
(何十万円もするセミナーや情報商材などでしかしれないことなども、普通にさらっと書いていますよw)

 

 

 

 

 

実はこの18年間の店舗経営は紆余曲折ありました。

 

 

 

 

 

 

正直、私はこの18年間、挫折や失敗談の方が多かったです。汗



 

このブログの読者様には、新町の恥ずかしい経験談を通じて、成功をグンと近づけてくれると強く信じてなりません。

 

 

 

 

 

もちろん、このブログでの情報は、新町や新町の仲間たちが成功した事例だけを載せています。

 

 

 

 

 

 

何をさせても不器用な新町でもできた、誰でも再現できる方法でもあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

なので、店舗ビジネスや個人スモールビジネスで経済的な自由を手に入れもっと時間を増やしたい人や、
ビジネスで成功している人たちの考え方に興味がある人などは、お役に立てると信じています。

 

 

 

 

 

 

 

 

なのでこのブログは、ライバルがまだ知らない、または情報過多で混乱している間に、あなたは涼しい顔で店舗ビジネスを成功することが出来るのです。

 

「ちなみに経営ブログのくせに、新町ちゃんは笑える話も、大人の話もしちゃうよ♥(*´艸`*)」
(パイオツカイデーサイコ~デス。)

 

 

 

 

 

 

 

逆に、月収200万円~1000万円以上のお方、大型店(法人で大きな会社経営者様)は、このブログなんか読んでちゃダメですョ。汗

 

 

 

 

 

 

 

すぐさま経営に戻りましょう。(笑)

 

 

 

 

 

 

やることは決まっています。

 

 

 

 

 

そうです、経営です・・・

 

 

 

 

 

 

とにかく、あなたの道しるべになればと思って、このブログを書いています。

 

 

 

 

 

 

そして、ブブッと笑える記事を投稿すると読者様から好評なこともあり進んで書いていきますので、その際はあなたの頭をまっさらにして素直に楽しんでいただければと思います。(^o^)♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドイツ統一の中心人物であった政治家ビスマルクは、

 

「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」

 

という格言を残しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

この言葉の意味深さを、今の新町は痛感させられています。汗

 

 

 

 

 

 

 

 

お恥ずかしい話になりますが、過去の新町はこの愚者そのもので、多くの失敗をおかし、数々の遠回りをしてきました。

 

 

 

 

 

 

 

2号店の失敗で、700万円の借金を、抱えました

 

 

 

 

 

 

 

なにせ初めて経営に苦心しましたので、何もかも分かりませんでしたし・・・汗



残された一号店で、700万円の借金と、会社にしたら福利厚生費で、メチャクチャな費用が毎月、わずか8坪足らずのお店にかかってきたのです。

 




そして極めつけに、2号店は一年もしないでたたみました。




そのあと、一号店に戻ったときは、前年比をかなり下回る散々な状態でした。


 

 

 

 

そんな状態だったので、やっと3歳になったばかりの娘と、嫁さんがいながら、半年間も自分の給料が出ていませんでした。

 



「なんとかしなければ・・・涙」

 

 

 

 

 

「そんな思いがあってもどうしていいかわからない・・・」

 

 


「お店の売り上げはどうあげるのか?」

 

 

 

 

 

「なにをやれば、集客できるのか?」


 

 

 

常に劣等感に襲われ、誰にも言えずに無力な自分に傷つき、孤独感と常に戦ってきました。

 

 

 

 

 

 

経営者になって相談できる相手もいなく、ただただ前に進み続けても、先も見えず、何が問題さえも見えない状態でした…

 

 

 

 

 

 

 

そして経営について考えることを避け、全てを忘れるために、技術の向上に逃げている状態でした…汗




孤独感の辛さから逃げるために、必死だったのです。





その苦しみから逃れるためなら、”ジャマイカあたりのステップ”を覚えるのがマストだと聞いたとしたら。

 

 

 




 

 

 

 

 



新町は、「ワンラブ~♪」と口ずさみながら、ラスタカラーのターバンを巻いて、張り切ってジャマイカのステップに励んでいたことでしょう。汗

 

 

 

 

 

 

当時の僕が考えられたことは、自分が一生懸命働くことぐらいでした。

 

 

 

 

 

 

 

そして、自分が店頭に立てば、アルバイトの人件費を抑えられる。

 

 

 

 

 

 

そして、広告を打ってメニューを改訂すれば、多少のショック療法にはなるかな、という程度の打ち手しか思いつかなかったんですね。

 

 

 

たぶん僕と一緒で、多くの小さなお店は。


 

 

自社で商品を作ったりやサービスから提供、マーケティングまでをやっているケースが多いし。

 

 

 

 

 

 

 

または自社主体で仕入れをおこなっているので、商品やサービスにかなり強い思い入れを持っています。

 

 

 

 

 

自社で製造から提供、サービスをおこなっているので、自分の商品やサービスを中心にしか、物事を考える商品中心型の思考が多いのです。

 

 

 

 

 

 

つまり、いい製品だから、いいサービスだから、一回体験してもらえれば、良さが分かって何度も通ってくれるはずだ。





よい商品やサービスを提供すれば、必ず成功する。


 

 

 

 

そして多くの小さなお店は、売ることよりも、自社の技術や技能、そして自社の商品やサービスや、知識にばかり目がいきます。

 

 

 

 

 

 

以前のぼくも、もともとカクテルの選手で、全国大会や世界大会にでるほどの、コテコテの職人思考で商品中心型の人間でした。

もちろん、商品やサービスが素晴らしいことは、とても大切なことです。

 

 

 

 

 

 

その修業は、終わりなき極めるべき道だと今でも思っています。

 

 

 

 

でも過去の僕は、多くの小さなお店と同じく、商品中心型の思考で、かなり苦労しました。汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


そして新町が孤独感から逃げようととして、技術に打ち込むということでした。




なんか、何も考えなくていいし、当時は楽だったんですよね・・・


 

そしてそんな中、たまに。

 

 

 

 

 

 

「このまま店を続けていくことが出来るんだろうか?」

 

 

 

 

 

 

などと、マイナスなイメージが頭をよぎります。

 

 

 

 

 

そして、このままでいいのだろうかと・・・




 

過去の新町は将来の不安から、こういった謎の悩みに永遠と苦しみ続けていました・・・




そして一号店に戻って
何もできないまま半年が過ぎ、ただ通帳の残高と、時間を消耗して、何も対策ができなくていよいよヤバい状態になってきました・・・

 

 

 

 

 

ただそんな中でも、何かないかと、解決策を模索することだけは、諦めず探していました。

 




そうやって模索している中、ある経営の講義を見つけました。





そこで教えられているのは、最短で売上を上げる「伝え方の技術」でした。





でも、それに参加するのも、60万円以上もする、かなり高額な講義でした。





そこに申し込んでしまって、もし失敗すれば、3ヶ月で潰れます。





めちゃくちゃ悩みました。




もう三日間、その講座の申し込みを観ながら、ああでもないこうでもないと、考えたんですね。






でも、いくら頑張っても、原因が解決されないと解決できないなって、くよくよするなら、清水寺の舞台からスッポンポンで、みじめな格好で飛んでみようと思えたんです。




そしてその講義に思い切って申し込みました。




残されたお店のお金は、3ヶ月の運転資金だけの、「余命3ヶ月」のお店でした。

 

 

 

 

当時は、申し込んでみると、

 

 

 

「やばい、、、」

 

 

 

 

 

「エライことしたな、、、」

 

 

 

 

「ちょっとマズかったかな、、、」

 

 

 

 

 

ずっとこんな後悔のような念が、頭の中でリピートアゲーンするのです。汗


 

まずビックリしたのは、習った内容でした。




教わったことは、「伝え方の技術」です。




なのに信じられないかも知れませんが、すぐにその月から、落ち込んでいた売り上げと、利益が上がっていったのです。




ちょっとマユツバ臭い話しですが、、、

 

 

 

新町がそれを聞いても、疑いますヨ。

 

 

 

 

 

そしてさらに何を習ったかというと・・・

 

 

 



その経営のメンターに教わったのは、

 

 

 

「お客さんは神様じゃない、客は選べ、お客さんは切りなさい!!」

 

 

 

「技術をあげれば、黙っていてもお客さんが来るのは、大間違い!!」



「私たちは、誰もが【悩み解決業】なんだ!!」


「一つのやり方にこだわらない!!」

 

 

 

 

「過去にお世話になった人の悪口を言う人とは、付き合ってはいけない!!」



「世の中で最悪な数字は【1】だ!!」

 



「自分に投資しない人は、もうこの先がない!!」

 

 

 

 


この教えは、今まで仕事を通して学んできた自分の常識を、ぶっ飛ばすような、脳内破壊を起こしてしまうくらいの、ぶっ飛んだ教えでした。汗

 

 

 

 

 

たとえそんなぶっ飛んだ教えであっても、なんとしても元を取らなければと、結果を出すのに必死だったので。

 

 

 

 

 

自分の今の原因は、自分の中に全てあると、今までの自分自身の考えを殺して。

 

 

 

 

 

 

全ての自我を捨てて、その非常識な教えを受け止めるようにしました。

 

 

 

 

 

 

たぶんあなたにも分かっていただけると思いますが。

 

 

 

 

 

私達が、これまで仕事で技術を学んだり、サービスをしながら、修行して学んできたことは、この教えと全く逆の考え方だと気づくはずです。


 

 

 

 

 

多くの場合が、まったく僕と一緒で、技術やサービスを学んでいく中で、経営については、教えてもらえません。

 

 

 

 

 

 

 

新町が集客や販売に悩んでいたことは、実は、今まで仕事を通して学んできた常識こそが、原因だったのです。




なのでこうやっていざ経営となると、集客や販売で多くの人が困惑してしまうのが分かりました。




そんな中でこれまでの自分の常識を変え、「伝え方の武器」をもらえたのです。




そこからは、ビックリするほど、売り上げが右肩上がりで上がっていきました。

 



もちろん、最初に払った、60万円以上のお金もすぐに回収できました。



2号店の返済も、自分の給料も払えるようになりました。



「自分に投資しない人は、もうこの先がない!!」



という教えを、本当だと実感しました。

 

 



それから、技術もさることながら、伝える技術の勉強をすることが楽しくなったのです。
(人は何か取り組んだことに対して、結果という報酬を貰えると嬉しいものです♪)





そんな中で、自分を影でずっと支えてくれた人がいました。





それは、自分の父だったのですが・・・




実は僕の父は、僕がもの物心ついたときには、母と別れていました。

 

 

 

 

 

なので、父が日本の何処かにいることは知っていましたが、会ったことがなく、顔さえも知りませんでした。




しかし、24年後にある機会で再開することになったのです。




これはまた、長くなりますので、このブログの何処かでお話するかも知れません。




その父との再会から4年後に、新町のお店の独立を機会に、十数年間、父にずっと僕のお店の会計をお願いしていました。




もちろん、ビジネスなので、父にお金も払っていましたよ。




そんな父が経営についてたくさんのことを教えてくれました。




そして父に色んな経営について、学ばさせてもらったことにも感謝しています。




でも、僕が二号店を出す時に、父の家族と僕が反りが合わなくなって、経理をしてもらうことはできなくなりました。





ほぼ父とは、疎遠になりました。




なぜ、ほぼかというと、父は向こうの家族には内緒で、こっそり僕に連絡をしてくれていました。


 


お店の調子を伺ったり、ちょこちょこと連絡をしてくれていました。




「いいか、内緒だぞ!」と・・・




僕が先程話した、経営で困窮していたときも、かなり心配してたくさんのアドバイスをしてもらいました。




でも、いつもメールや電話です。



相手側の家族と疎遠になってからは、ずっと会えないままでしたので・・・




僕がその高額な講義を受けているときも、父は「調子はどうだ?」と頻繁にメールや電話で、連絡してくれました。




僕の住む場所は鹿児島、父は東京でしたし。



当時の父は、本当に心配していました。




僕も半年間続くその講義を受けている最中、安定して2ヶ月続いて、売上が伸びていたのでやっと安心できるようになりました。




それまでは、気が気じゃなかったです、チョット間違えば、余命は3ヶ月どころか、一ヶ月になるかも知れません。汗




でも、2ヶ月必死でやってみたら、本当に安定して売上が上がっていたので、このままやり続ければ、いけるとやっと安堵しました。

 

 

 

 

 

そしてちょうど2ヶ月半経った時に、「もう大丈夫だよ!! だいぶ立て直しているよ!!」と、心配している父に、吉報を届けることができました。




そのとき、父は本当に良かったと、自分のことのように、ベットの上で喜んでくれました。

 

 










実はそんな父は、白血病にかかっていました。




その吉報を新町が届けることができた後、すぐに父は他界しました。




向こうの家族とは、疎遠になっていましたので、そんな父の顔を見に、お見舞いにいくことさえできませんでした。

 

 



そして新町が父の悲報を聞けたのは、父の死後一ヶ月をちょうど過ぎたときでした。




ちょうどその時、東京でその講義を受けている最中だったので、偶然にも、講義終了後に、直接東京の父の家に行って、サヨナラを告げに行けました。





じつは父は、大きな広告会社の監査役をしながらコンサルタントをして、なおかつ東京から名古屋まで大学通学をして、MBAという(経営学)を学んでいました。




当時69歳の父は、大学4年間の間、睡眠不足だったみたいで、かなりの無理がたたったのだと思います。






父は、会計士と、コンサルタントをしていました。



そして僕の父は、最後の最後まで学ぶことを辞めませんでした。




父の死のあと、何か自分にできることはないかと、自問自答していました。




多分これを読んでいるあなたなら分かってくれると思いますが、経営者はかなり孤独です。





だからいつも影で支えてくれる、そんな父は、新町にとって大きな存在でした。

 

 

 

 

 

ちょうど父と再会して、20年の歳月が経っていました。




そのころは、経営も落ち着き、もっと先を見る余裕ができてきました。





そんな中、父の志し半ばでやり残した思いを引き継いで、このブログで新町も、少しでも還元することができないか?

 




ここまでのいきさつが、新町がこうやって情報発信をしようと思った理由です。




僕が10年以上の経営で、父にずっと支えてもらえて、心強かったように、このブログで小さなお店の経営者を、少しでも救うことができれば、そう思っています。





そして今までの話は、2017年、4年前の話ですが、僕は未だに学ぶことを辞めません。




あのきっかけを期に、ずっとすごいと思う先生にこれまで師事して、学ばさせていただいています。




微力ながら、その学びをシェアして、4年前の以前のような僕のような悩みを持った仲間に、少しでも還元できないかと願っています。




共に成長して大事な人を守れる、大きいな力をつけていきましょうね!!




そんな小さなお店をする仲間と、共に成長できる、そんなブログにしていきたいと思っています。




どうか宜しくおねがいします。




こうやって偉そうなことを書いていますが、僕の18年間は、たくさん失敗してきました。


 

 

 

しかしだからこそ、過去の新町のように悩む、自分と似た境遇にある仲間たちが、立ち止まること無く、遠回りしないで前に進んでいける有益な情報提供ができているのだと思っています。


 

 

 

 

新町の過去18年間の経営は、自慢できるほどの栄光など無く、むしろ惨めで情けない道のりでしたが、
その経験は、一つ一つのことが「1つの歴史」として血肉に刻まれ、現在進行形で新町や近くにいる同業者の仲間たちを助けてくれています。


 

それは、18年間の恥ずかしい新町の失敗談や間違った考え方を思い切って暴露することで、あなたの経営を加速できる有益な情報を提供していきます。


 

それは、机上の空論ではなく、ドブ臭い現場の中から経験した「生きた歴史」であると言っても過言ではないかもしれません。


 

新町のように、遠回りやムダな苦労をあなたにはして欲しくありません。
(実はジャマイカあたりのステップを覚えることは必要ではないんです。)



 

どうかこの新町を利用して、あなたは賢者になってあなたの大切な時間やお金をもっともっと増やしていってください。
(よけいな時間やお金を使う必要はありません。汗)

 

 

 

 

このブログを要チェケラしてみてください!!

 

 

 

あなたの時間とお金を増やすための「伝え方の経営」についてヒントや答えが隠されています・・・





僕も亡き父のように、大きくなりたいです++++++!!



あなたの成功を、父のように陰ながら応援しています!!



本当にここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。




新町

 

 

 

 

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